(続)羊たちの怪人
Dr.ハンニバル レクター = オペラ座の怪人 説に1件のコメントと多数のココロの声をいただきましたので(笑)簡単ではございますが自論を展開してみたいと思います。
- お二人とも天才である(レオナルドダビンチ的天才性)
- 目的のためなら殺人も厭わない
- 惚れた女の能力を十二分にひきだし更なる高みへ導くことができる
- でもその女性への求愛方法が一般的でない、というかヘンテコリンで惹かれるどころか逆に引かれる
- 当然の帰結としてフラレル(「ハンニバル」については映画版シナリオ)
どう? 似てるでしょ?
ちょっとネタバレですが、小説の「ハンニバル」は映画のそれとは結末が異なるのですが僕はどちらの結末も好きです。
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