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2005.02.28

FOMA

P1000085訳あってFOMAを購入。そのFOMA端末をmova端末で撮影。まさにデュアルネットワークス!(違)

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また刀削面

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マイブームの兆し

行った店
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虎亭
上北沢駅前
(電車から赤い看板で「刀削面」て書かれてるの見えます)
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2005.02.26

にくきゅう

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そして

ふて寝
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引越で

落ち着かないにゃ
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2005.02.25

刀削麺

刀削麺がやたら流行ってるような気がします(googleのイメージ検索)。
で、何度か食べてるのに読み方がわからないわけです。恥を忍んで聞いたところトウショウメンと読むことが判明。

トウショウメン トウショウメン トウショウメン トウショウメン トウショウメン…

「それでシュトウメンだけどさぁ」って結局覚えられない。「シュトウって、手刀のことだよね(googleのイメージ検索)、確かに似てるけどさぁ、手じゃ切れないでしょ」と突っ込まれorz

行った店
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参孫(さむそん)
渋谷区宇田川町37-1
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2005.02.24

窯のポテンシャルとディスクロージャー

最近、陶芸ネタでもっとも世間を騒がせているのが“火葬”のお話でしょうか。
で、会う人会う人に聞かれるのが「陶芸の窯で焼けるんだ?」との質問。みなさん、なんとなく「人間を」という目的語を省きたがるようです。そういうのってなんとなくわかるような気がしますね。
で、調べてみました。人間を何度で焼いているのかを。だいたい、800℃~1000℃みたいです(参考サイト)。
ちなみに、素焼き(植木鉢とか土器とか)は800℃、本焼き(いわゆる日常的に使うような食器)は1250℃くらいで焼きます。
ということは陶芸窯は十分ポテンシャルがあるわけです

この事件を発端に世の陶芸家は世間の厳しい目にさらされることになるわけです。近隣の方を工房に招待して窯がやましくないことをアピールしなくてはならないわけです。まさに陶芸界にもディスクロージャーが求められるわけですね、大変だ。(ちなみに僕は陶芸窯をもってませんからね疑わないでね)

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樽生

何度も書きますが、自家用サーバーで楽しむ樽生のブラウマイスターは美味いなぁ! 1.5Lをぺろり。
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2005.02.23

さすまた?

「さすまた」ってなんだろう、とずっと思ってたんだけど、いざ調べようとするとその“言葉”を忘れちゃって。

「さすまた」引く手あまた 教育現場からの注文殺到(Sankei Web)

というニュースで今日ようやく確認。
これです↓



















実川製作株式会社

製作しながら、こんな物を用意しなくてもいい時代になってくれないかなと願っている昨今です

仰るとおりだと思ふ。

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ニュース10

すごいタイミングだなぁ。
NHKにとってもメディアの話題といえば自分たちのことばかりだったので矛先を逸らせしむ格好の話題だもんなぁ。

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2005.02.22

未発送の商品

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未発送の商品

発送予定日: 02/14 - 02/28
配送予定日: 02/15 - 03/ 3

注文商品 価格

1 点 Apple iPod shuffle 512MB M9724J/A [エレクトロニクス]
アップルコンピュータ
¥10,980
- 発送可能時期: 入荷までに時間がかかります。いま注文すれば商品が入荷しだい発送されます。
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これをどうしたもんか。
いつ予約したんだっけか。うわっ、1月以上経つんですか。
まだ入手もしていないのに購入しようとした自分に飽きてきた…

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2005.02.21

リーマンのなかのリーマン

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若いヒトに人気のない → リーマン
年配の方に人気のない → リーマン

前者はサラリーマンの略語。“サラリーマンにはなりかねぇ。朝夕のラッシュアワー、酒びたりの中年たち〜”と歌い上げたのは尾崎豊でしたね。1991年のことです。リーマンは銀行融資には大変有利なんですがね。

で、後者が今話題のリーマン・ブラザーズ。ライブドアさんが利用したんだかされたんだか、判断が難しいところの会社さんです。地位ある年配の方々にはとっても不人気なようです。

とするとリーマン・ブラザーズのサラリーマンはある意味“最強”で、若年層から老年層まで広く不人気ということになりますね。
(関係者のみなさま、もちろんウソですよ軽くながしてくださいね)

一連の大騒ぎ、どちらにも肩入れしませんが、老人は敬っておいたほうがなにかと得だと思いますがどうなんでしょうか。寝首をかくにも礼儀から。手篭めにするにも礼儀から。おっと、貧乏人が書きすぎましたか。

写真はヒューガルデン・ブラザーズ。左から「ヒューガルデン 禁断の果実」「ヒューガルデン グランクリュ」。ベルギーのビールです。

※先週の土曜日の深夜、これと似たような記事をお見かけの方、それは幻ではないです。泥酔してupしちゃってあわてて削除しました。泥酔bloger失格です。ダルビッシュくんのように謹慎します、出直します。
削除しちゃっててもRSSとかでは読まれちゃってるのでひやひやな毎日…

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2005.02.19

ウィンナーコーヒー

かき混ぜないで飲むのが好き@吉祥寺ルノアールp505is0006226220.jpg

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2005.02.18

ブラックニッカ普及委員会

このひとがいうなら、と影響を受けやすいとてもとても素直な僕。的確な志向だと思いますよ>水底さん
ハウスウイスキーにケテイ。

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(続々)羊たちの怪人

善福寺のチェリストYoshiokaさんがわたくしめの雑な文章を大変わかりやすく補足してくれました。おまけに

Dr.ハンニバル レクター = オペラ座の怪人 = 野獣(美女と野獣)

と新たな説を加えていただきました。なるほどなるほど。

Dr.ハンニバル レクターのおそらく最後の物語になるであろう「ハンニバル」。この「ハンニバル」、原作と映画ではエンディングが異なると前回書きましたが、Yoshiokaさん説を恋愛の成就という観点からさらに発展させてみますと次のようになるのではないでしょうか。

〔原作〕
Dr.ハンニバル レクター = 野獣(美女と野獣)

〔映画〕
Dr.ハンニバル レクター = オペラ座の怪人

う〜む、だんだん整理されてきましたね。ためになるblogだなぁ(笑)

さて、Yoshiokaさんの記事ですが最後にこうまとめておられます。

そんなふうに考えていると、「オペラ座の怪人」などは日本の劇場の大半を埋める女たちではなく、大人の男こそ涙して観るべき作品ではないかという気がするのであります。

おもわずうなずいてしまいました、だんだん「老い」へとシフトチェンジしつつある一個人としては(笑)

ところでこういうお話って日本古来の物語にはないような気がするのですがどうでしょうか? あるんですかね?

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2005.02.17

(続)羊たちの怪人

Dr.ハンニバル レクター = オペラ座の怪人 説に1件のコメントと多数のココロの声をいただきましたので(笑)簡単ではございますが自論を展開してみたいと思います。

  • お二人とも天才である(レオナルドダビンチ的天才性)
  • 目的のためなら殺人も厭わない
  • 惚れた女の能力を十二分にひきだし更なる高みへ導くことができる
  • でもその女性への求愛方法が一般的でない、というかヘンテコリンで惹かれるどころか逆に引かれる
  • 当然の帰結としてフラレル(「ハンニバル」については映画版シナリオ)

どう? 似てるでしょ?

ちょっとネタバレですが、小説の「ハンニバル」は映画のそれとは結末が異なるのですが僕はどちらの結末も好きです。


ハンニバル〈上〉/新潮文庫/トマス ハリス (著)


ハンニバル スペシャルプライス版/リドリー スコット(監督)

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2005.02.16

むつみ屋

天麩羅そばがなぜかラーメンに。千歳烏山に新規オープンです。

むつみ屋

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天麩羅そばが喰ひたい午后

十五時くらゐから無性に天麩羅そばが喰ひたいのです
地震があったからでしゃうか
今朝の地震にまったく気づかなかったと皆に話したら笑はれた
行方不明になつたらまづは布団を探してくださひ。寝てゐるかも

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2005.02.13

建もの探訪

P1000054泥酔オフ」で知りあって以来、「なんでやオフ」やらなにやらかにやら千歳烏山近辺の飲み屋でたま~にご一緒する水底さんのお宅を訪問しました。

やっぱり注文設計のお宅はステキだ! 巨大なリビングと吹き抜けが東京の住まいとは思えず、どこかの山荘に来ているような錯覚に陥りっぱなし。

P1000055すっかり飲みすぎ食べすぎ。ごちそうさまでした。

注文建築・二世帯住宅に興味のある方、水底さんが書いた渾身のルポ(ご本人曰く「建築日記」)、

水底の猫:「家をつくるなら」

を読んでみたらいかがでしょうか。面白くてためになって僕は一気読みでした。

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2005.02.11

ボツ原稿をあげてみる

昨日の今頃書いた記事です。予想外の展開に変な酔い方をしたみたい。くだらねー文章だなぁ。なもんでエントリーを自粛してたのですが、まぁ、ネタがないのと大黒大黒とうるさいのでやっぱり公開。

───▼ボツ原稿ここから───
やぁ~3-0楽勝勝ちを予想してたんですけどね。まさかあんな展開になろうとは。つ、つかれました。
そんなわけでいよいよ2006年ワールドカップの最終予選が始まったんですが、やっぱりW杯の予選がいかに大変か、そういうことなんでしょうね。
何度も申し上げるんですが日本は古い古いW杯の歴史上1回しか予選を通過したことないですからね(2回ではありません、前回は“免除”でした)W杯に簡単に出場できると勘違いしてはいけませんね(自分への自戒を含む)。
で、今回はゴールを決めたヒトをヒーローに祭り上げたりいろいろマスコミは躍起ですが、なんといってもジーコの采配がすばらしいの一言ではないかと思ったりしているのですがどうでしょうか。みな彼を“正統に”評価しましょうよ。

せーの、

ジーコ・ジオン! ジーコ・ジオン! ジーコ・ジオン!

…やっぱこれ、駄目駄目エントリーですかねorz
───▲ここまで───────

くだらないをモットーに書き連ねるこのblogでも3本の指に入るくだらなさ、どぼーん…

話は無軌道にサイドチェンジするのですが、iPod shuffleがなかなか届かない状況下において

を衝動買いしそうじゃ。
こんなのを無意味に腕にはめている自分の恥ずかしさに酔いしれそうです。もちろん平服のうえに着用です。

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2005.02.08

最強タッグ?

あの樽生にあのブラウマイスターが登場してたとは! 今まで知りませんでしたよ、くやしいィ!
こりゃすごいですぜ、奥さん。
例えるならデススターア・バオア・クーが手を組んだような、そんな最強感。

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2005.02.06

羊たちの怪人

そうかっ、

Dr.ハンニバル レクター = オペラ座の怪人

だったんだっ!!


羊たちの沈黙〈特別編〉


そのうち機会があったらもっと詳しく。

追:
詳しく書いてみました

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2005.02.04

なんでや愛好会オフ! おつかれさまでした!!

平日の千歳烏山に集まった集まった8人。ご参加ありがとうございました!!
今朝起きてちょっとだるい、そりゃそうだろう4時間立ちっぱなしですもの。
「なんでや愛好会」と称しながら、8時から9時半にかけてばらばら集合して、やれ注文の伝票は別にしてくれだの、カウンターをほぼ占拠してしまうだの、ホッピーを飲みまくるだの(あ、これはいいのか)ご迷惑をおかけしました>なんでやさん
また行くからね。

【参加したブロガー(お店に来た順)】
tsumaoさん
ももパパさん
うえださん
みなそこさん
tapluさん
Pさん
misakoさん

次はなんでしたっけ? 都心で飲むんでしたっけ? ゲーム飲み会でしたっけ? 深大寺そば飲み会でしたっけ?
口実はなんでもよし。また飲みませう!

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